外食ビジネスセミナー
25名限定!
「月刊食堂」「飲食店経営」元編集長千葉哲幸氏のセミナー・座談会!
『2026事例で探る〝人口減少時代″の客数アップ対策』
人口減少(お客様が減る)時代においても「繁盛店」は存在します。それは、商品が「おいしい」ということだけではなく、商売の表現の仕方が、「入ってみたい」「食べてみたい」という動機を誘っています。これらの今日的な現象の背景について6つの事例から講師に解説してもらいます。
第2部では、第1部の講演を受けて参加者皆様の悩みを解決するための座談会を質疑応答形式で行い、本音でざっくばらんにディスカッションして頂きます。そのため、定員が25名ですので、是非、お早めの受講お申込みをお願い申し上げます。
2026年度開催要項
外食ビジネスセミナー
懇親会: 19:10~20:30
懇親会場所は申し込みされた方にご案内いたします。
カリキュラム
開催日
時間
テーマ/カリキュラム
講師
2月18日(水)
16:00
~ 17:30
第 1 部
・G-vision(かんぱい家)―地元客が入店する、リピートする動機づくりが秀逸
・エレガントエース(鳥居くぐり)―お通し「500円おでん食べ放題」と非日常性で注目
・丘里―「宴会場」を基軸としたアイデアで食事需要を開拓
・ホイッスル三好(揚州商人)―月額300円のサブスクで、1人のお客が3人分となる
・W&W(地雷也グループ)―客単価5000円・原価率45%、地元客3割・県外7割
・BIRCH(テルマエ)―Z世代ターゲット、モバイル・マーティング力がさえる
17:40
~ 18:40
第 2 部
コーディネーター:山川教育研修副委員長
講師

外食業界記者歴40年。外食業界の歴史に詳しく、最新の動向も取材する。「フードフォーラム」の屋号を掲げて、取材・執筆・書籍プロデュース、セミナー活動を行う。著書に『外食入門』(日本食糧新聞社発行、2017年)。
コーディネーター
費用
ORA外食ビジネスセミナー
ORA 会員社
一 般
摘 要
受講料
10,000円
13,000円
定員25名
参加申込
(定員になり次第締め切り致しますことをご了承ください。)
三井住友銀行 難波支店 普通 No764682
三菱東京UFJ銀行 難波支店 普通 No146000 口座名 (社)大阪外食産業協会
