2018年の入管法改正により、一定の専門性・技能のある外国人について、日本国内で就労するための新たな在留資格(特定技能)が創設されました。
外食産業は、特定産業分野(外食業)に指定され、外食企業は特定技能1号外国人を上限5年まで雇用することができることになりました。
そこで、ORAの教育部門会では、外国人従業員の方がスムーズに企業に慣れていただき、また、一緒に働く日本人従業員の方も、すれ違い無く受け入れることが出来るようになればと、現場で起きている外国人従業員と日本人従業員のギャップを埋めることを目的としたワークショップセミナーを開催しました。

■CONTENTS
○日本で働く外国人材の在留資格
○外国人が理解することが難しい日本語
○日本の「常識」は世界の「非常識」
○バーバル・ノンバーバルコミュニケーション

内容はこちら